わざわざ皆で分ける事が出来ない物を持ってくる人の考え方。

バイトに行っているクリニックではお中元やお歳暮に患者さんから色んな物を頂きます。普通の内科のクリニックなのですが、患者さんからの信頼も厚く、大変人気のクリニックです。
その為、季節ごとや色んなタイミングで色んな物を頂きます。それらをバイトの私にまで分けてくれるのです。
秋頃にはブドウや柿、栗等のお菓子やフルーツを頂きます。
それらを週に一回の仕事の後に沢山持たせてくれます。働きに行っているのか、お菓子をもらいに行っているのかと思う日もあります。
小さな手提げやポーチで出勤する事が多いのですが、帰宅の時にはそれでは荷物がはいらなくなります。
これから、歳暮の時期になります。又、沢山の色んなお菓子を頂いて帰られる事を本当に感謝しています。
たまに、本気で先生だけにあげたい人は、食パン一斤など分ける事が出来ない物をわざと持ってきます。
残念ながら、そんな患者さんはスタッフからも先生からも一癖ある人とレッテルを貼られています。

今年も鈴鹿8耐まで残りわずかになりました

鈴鹿サーキットで開催される夏の風物詩である鈴鹿8耐が、いよいよ来月に迫ってきました。
8時間ぶっ続けでバイクを走らせて8時間経過した時に、周回数が多いチームが優勝になります。

以前は鈴鹿サーキットに足を運んでいましたが、最近は家のテレビで見るようになりました。
衛星放送の無料で中継されているので、家に居ながらも楽しませてもらっています。
一番最初にテレビで見た時は有料放送だったので、無料で楽しめるのは有難いです。

表彰台での様子もテレビで放送されます、表彰台のチームが自ら嵌めていたグローブを
観客に向けて投げる事もあるので、ファンにはたまりません。

8耐レースの最後は大空に打ち上げられる大輪の華で締めくくられます。
大空で大輪の花火が3500発も打ち上げられるのも見ていて飽きません。
最後の最後までテレビで映してくれるので嬉しいです。

花火のあとは少し寂しい気分になりますが、来年も見れるので楽しみにとっておきます。ベルタ酵素 販売店

本屋で漫画『日本の歴史』を見かけて驚いた話

私が小学生の頃、図書室に置いてあって夢中になって読んだ漫画『日本の歴史』。こないだ本屋さんで見かけたので懐かしくて見てみたのですが、びっくり!
中身の絵柄がすごく変わってるんですね。

私が子供だった頃は、どちらかと言うと、手塚治虫や藤子不二雄みたいなタッチだったと思うのですが、今はすごく現代風というかイケメンというか…なんとなく子供に届く通信教育のDMを思い出しました笑
同じコーナーをざっと見ると偉人伝みたいのも沢山あってこれまた懐かしい!と思って見てたのですが、私が読んだおなじみヘレン・ケラーや伊藤博文などに混じってスティーブ・ジョブズなども!
ジェネレーションギャップとともに自分の年齢を再確認しました。
でも、よく考えてみると、何百年も昔の人よりも記録が鮮明に残っている分、現代の人の方が史実に忠実だし注釈なしに伝わるので描きやすい気もします。

といいつつ、私、ものすごく読みたいです。
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昔から大好きだったこと、夢中になってやっていたこと。

ふと、自分が小さい頃何に夢中になっていたかを思い出していた。
幼稚園くらいの頃は絵を描くことが得意で、セーラームーンのお面をみんなに描いてあげて、遊んだりしていた。
そして小学生の頃夢中になっていたのが、声優ごっこ。
お気に入りの漫画を友達の家に持ち寄り、声真似をして読み上げたり、演技をして、カセットテープに録音をするという遊びだった。
録音をしたからといって、後から聞き返すでも、誰かに聞かせるものでもなかった。
それと並行していた遊びが、ジャンヌごっこ。そう、夢中になっていた漫画は神風怪盗ジャンヌという、集英社のりぼんから発行されていた漫画だ。
学校の手すりだったり、少し高めの塀などを見つけてはジャンプし、まるで自分が怪盗になったかの様に振る舞うのだった。もちろん動きは、全く機敏などではない、気待ちの問題である。後は大好きなゲームのストーリーに自分を交えたストーリー構成を自分で考え、妄想を楽しむ…。そんな子供だった。キャッシング アイフル

どんな母親でも子どもって親が好きなんですよね。

私みたいに怒ってばかり、気まぐれで子どもに接している最低な人間でもなぜか子どもは私が好きなようで時々申し訳なくなります。

子どもが親を好きだというまっすぐな、気持ちさえ疑ってしまい、ちょっとわがままを言っただけで、そんなに嫌なら他の家に行けばいいなんて罵ってしまうんです。
泣きながら全力で嫌だ!と抵抗する子どもをみてやっと安心するというか、やっぱり、私がいいのね、なんて思うなんて子どもを実験台に使ってるみたいでほんと嫌になります。

でも、自分が必要とされているのか、私でいいのかがわからないんです。

こんな親に育てられて泣かされてしまうなんて本当に理不尽だと思うんですが、それでも大好き!と抱きついてきてくれるので毎日怒って泣かせてしまうことを夜になったら反省しています。

そのくせ朝になったらまた同じことの繰り返し。
ぐずぐずされるとつい怒鳴ってしまいます。

親になる資格がないのになってしまい、この先不安だらけです。

最近気になってしまう俳優さんの魅力的なところ

高橋一生さんはここ1年ほどで注目度増してきた俳優さんでもありますが、私が初めて高橋さんも認識したのは、月9の「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」での高良健吾さんの先輩役として引っ越し屋さんの役を演じている時でした。このドラマでは他の俳優さんたちより、頭一つ分上に出ているような独特の存在感がありました。台詞ももちろん良いのですが、喋らなくとも佇まいだけで、あの強面で何かを背負っているような雰囲気がじわじわと滲み出ていました。出演しているシーンは少ないのにあれだけ印象残せることが凄いと感じました。
今は火曜ドラマの「カルテット」に出演されています。このドラマでは、少し神経質だけれども軽快にに言葉がするすると出てくるような、少しフラフラとしていて頼りがないような役を演じてられています。いつも言葉が口から出るという行為がすごく自然で、違和感なくするっと脇からすり抜けて心の中に入ってくるような気がします。また彼の笑った時に目の脇のシワがくしゃっとなるような感じが、彼の今までの苦労という重みを少し感じさせるような気がして、引きつけられます。http://www.itolosa.co/

趣味は読書と言いたいが、なかなか難しい事である。

人にもよるのかもしれませんが、大人になってから読書に親しもうとすると、これがなかなか難しい事です。勉強と同じように、やはり幼少の頃から習慣になっている方には敵いません。勉強でピンとこないとすれば、テレビゲームに例えてもいいです。
まず、とにかく色んなジャンル、様々な書物に挑戦してみても、最後まできちんと読み終えられません。どこかで飽きてしまいます。もちろん全てがそうではなく、上記の例で示したテレビゲームを再び例として持ち出すとすれば、あるロールプレイングゲームにハマったとして、レベルやアイテムなど完璧に極めるまでやりこむということを読書に当てはめれば分かりやすいかと思いますが、もしシリーズ物なら最初の一冊目でどっぷりハマり、そして全巻または最新巻まで集めて何度も読み返すことも稀にあります。
しかし、やはり頭の中が柔軟で吸収の良かった幼少期のようにはいきません。後悔先に立たずと言いますが、二十歳を越えてから活字の本の面白さを知ったので、もし昔の自分に会えたら「読書しろよ」と伝えたいですね。

パパの洗濯物だけなんだか臭いのはなぜでしょう。

パパが自分の肌着とパジャマだけ臭いと、私の洗濯の仕方に文句を言ってきました。いつも一番最後に洗濯機に入れるからちゃんと水の中に沈んでいないんじゃないかなんて言うんです。もっと水量を増やして洗剤もたくさん入れるように言われました。いくら安物洗濯機とはいえちゃんとかき混ぜて洗ってくれてますよ。水量はマックスだし洗剤も粒のジェル洗剤なので少なすぎることなんてありません。生乾きで放置することもなくいつもすぐにちゃんと干しています。何より他のみんなのパジャマや肌着はちゃんと良い匂いなのですから問題はパパにあるとしか思えないんですよね。いわゆる加齢臭を放つ何か汁が身体から出ているに違いないと言ってやったらちょっと落ち込んでいました。どうしたらパパのパジャマが良い匂いになるのか、もっと洗剤会社さんに研究してもらいたいところですが、とりあえずパパのだけ別に大量の洗剤を入れて洗濯機を回すことにしました。まったくもって不経済なパパです。脱毛ラボ 脱毛箇所

お花見は久しぶりでウキウキして行きたいと思っています。

春のお花見は私の中で一番大好きなイベント事です。ライトアップされている桜は本当に綺麗で毎年楽しみです。屋台も色んな食べ物があるので5千円なんてすぐになくなってしまう位食べてしまいます。でも今年は楽しみにしていた春のお花見はいけなそうです。精神的に病んでしまって楽しみにしていた所にいけないのは本当に残念だなと思いました。今年だけ我慢して来年の楽しみにしたらいいのかなと思いました。人生でこんな風になるなんて思ってもみなかったです。病気は大きなイベントですがそれで未来の人生の希望も持てなくなるくらいになってしまうとは思ってもみませんでした。でも毎日毎日を少しずつ変えて行けたらなと思いました。そのままの自分を自分自身で嫌っていては前に進めないと思いました。そのままの自分を好きになるような毎日を生きていけたらいいなと思いました。ストレスがたまらないように生活をするのは無理があるものですが自分のやり方を見つけて毎日生きていきたいなと思いました。http://www.fndg.co/aiful/aiful-oyabare.html

早く年が明けないかなぁと楽しみにしているもの

楽しみに待っている、予約したジェラートピケの福袋。届く日まで、あと数日です。ワクワク!今年の柄は何だろうなって楽しみにしています。毎年、干支をモチーフにした可愛い柄なはずなので、期待が高まりますし、柄も可愛けりゃ、着心地もいいであろうルームウェア。これを着て眠るなんて、心地よくなって安眠できそう!って思いますね。普段は高くて、買う気にはならないブランドのお得な福袋なだけあって、手に入れることができるっていうのは、とても嬉しいことです。運が良かったなぁって感じなのですが、当たらなかった人、ごめんなさい!実は普通のと、プレミアムのと両方購入してしまった贅沢ものです。着心地の良いジェラートピケだからこそ、両方が欲しくなってしまったのですが、よく考えたら、そんなにいらなかったかも?ちょっと調子に乗りすぎたかなぁと、反省しています。でーもー!届くのは、かなり楽しみでワクワクしています!早く年が明けないかなぁ?!