趣味は読書と言いたいが、なかなか難しい事である。

人にもよるのかもしれませんが、大人になってから読書に親しもうとすると、これがなかなか難しい事です。勉強と同じように、やはり幼少の頃から習慣になっている方には敵いません。勉強でピンとこないとすれば、テレビゲームに例えてもいいです。
まず、とにかく色んなジャンル、様々な書物に挑戦してみても、最後まできちんと読み終えられません。どこかで飽きてしまいます。もちろん全てがそうではなく、上記の例で示したテレビゲームを再び例として持ち出すとすれば、あるロールプレイングゲームにハマったとして、レベルやアイテムなど完璧に極めるまでやりこむということを読書に当てはめれば分かりやすいかと思いますが、もしシリーズ物なら最初の一冊目でどっぷりハマり、そして全巻または最新巻まで集めて何度も読み返すことも稀にあります。
しかし、やはり頭の中が柔軟で吸収の良かった幼少期のようにはいきません。後悔先に立たずと言いますが、二十歳を越えてから活字の本の面白さを知ったので、もし昔の自分に会えたら「読書しろよ」と伝えたいですね。

パパの洗濯物だけなんだか臭いのはなぜでしょう。

パパが自分の肌着とパジャマだけ臭いと、私の洗濯の仕方に文句を言ってきました。いつも一番最後に洗濯機に入れるからちゃんと水の中に沈んでいないんじゃないかなんて言うんです。もっと水量を増やして洗剤もたくさん入れるように言われました。いくら安物洗濯機とはいえちゃんとかき混ぜて洗ってくれてますよ。水量はマックスだし洗剤も粒のジェル洗剤なので少なすぎることなんてありません。生乾きで放置することもなくいつもすぐにちゃんと干しています。何より他のみんなのパジャマや肌着はちゃんと良い匂いなのですから問題はパパにあるとしか思えないんですよね。いわゆる加齢臭を放つ何か汁が身体から出ているに違いないと言ってやったらちょっと落ち込んでいました。どうしたらパパのパジャマが良い匂いになるのか、もっと洗剤会社さんに研究してもらいたいところですが、とりあえずパパのだけ別に大量の洗剤を入れて洗濯機を回すことにしました。まったくもって不経済なパパです。脱毛ラボ 脱毛箇所

お花見は久しぶりでウキウキして行きたいと思っています。

春のお花見は私の中で一番大好きなイベント事です。ライトアップされている桜は本当に綺麗で毎年楽しみです。屋台も色んな食べ物があるので5千円なんてすぐになくなってしまう位食べてしまいます。でも今年は楽しみにしていた春のお花見はいけなそうです。精神的に病んでしまって楽しみにしていた所にいけないのは本当に残念だなと思いました。今年だけ我慢して来年の楽しみにしたらいいのかなと思いました。人生でこんな風になるなんて思ってもみなかったです。病気は大きなイベントですがそれで未来の人生の希望も持てなくなるくらいになってしまうとは思ってもみませんでした。でも毎日毎日を少しずつ変えて行けたらなと思いました。そのままの自分を自分自身で嫌っていては前に進めないと思いました。そのままの自分を好きになるような毎日を生きていけたらいいなと思いました。ストレスがたまらないように生活をするのは無理があるものですが自分のやり方を見つけて毎日生きていきたいなと思いました。http://www.fndg.co/aiful/aiful-oyabare.html