次女の生まれ祝いで、久し振りに引き取り手と外食しました。

次女のお年という事で、父兄たちとは5時半にランデブーをしました。

その前に我々は、次女のお年貰いものに7月に発売されたHey!Say!JUMPのCDの初回バージョンを買い、スパンが依然としてあったのでテキストなどを見てスパンを潰してから合流しました。

思わず今日出来たおところで予約をしておいたので、まずはお年を祝ってからお寿司や焼き鳥を頼んで食べました。

途中で我々は次女に貰いものを与え、次女はその場で開けてCDに頬を擦り込んでいました。

もう胴もいっぱいだし、とおところを現れる支度をしていると、予約する場合次女がお年だという事を告げていたらしく、店員さんがお寿司の甘味に花火をつけて持ってきてくれ、ひいてはお年にそれほど歌う歌を歌ってもらえるという驚愕を頂きました。

ますます偶発ファミリーと来ていた子供たちが、お寿司の甘味に関心を示して覗いていたのですが、子供たちも次女に「おお年おめでとう」と祝ってくれたのです。

私も母親も微笑み、次女は照れながら「有難う」と返していました。

次女にしたらいよいよボクより年齢が下の子どもに祝って貰ったので、僅か恥ずかしかったのかな。

その後は膨れた胴に一層埋め込み、おところを後にしてカラオケに行きました。

久し振りに歌ったので本音もあんまり出ませんでしたし、胴がきつすぎて恰好が出来ませんでした。

それでも10クラス前の我々を見ているようで懐かしくもあり、興味深い時間を過ごしました。

今年の一年間は、次女にとって可愛い一年になれば良いなと密かに願い、次女にとっては忘れられないお年になったのではないかと思います。