今までにないくらい長く貫く雨降り。もう晴れてくれないかなぁ

6月と7月は、土日はとにかく雨が降り、何にもできないでいた。
時間に関するイベントが、やっと晴れてくれた以外は、概ね雨が続いていて、
除湿箱は全力。
それでも間に合っていなくて、洗濯製品がずいぶん乾かない太陽が連なる。

去年は、便所がかびてしまった。
除湿剤を置いていたし、結露はマメにふき取っていたにもかかわらず、さっさとかびていう。
便所だけではなくて、障壁と便所タンク裏手も、ものすごかった。
酒類を活かしまくって、身体が悪くなって仕舞うほど使った。

今年は、畳がかびていた。
物件の都合上、畳が傷まないようにカーペットを敷くことになっている。
レジャーに来た人がお茶を引っ繰り返した結果、カーペットをめくって、染みていないか確認をした際に気づいた。
一層、キッチン照準酒類を噴霧。
使ったところは、只今何でもない。
本当は、エタノールを使いたい部分だったけど、マンションにはなかったんだよね。

今年は、異常なくらい雨が多くて、いつもよりも。
除湿箱を機能させない太陽が弱いくらい朝からどんどん全力。
長時間でタンクは直ちに満水に至る。

これから晴れてくれないと、除湿箱も壊れてしまいそうだし、自分もガッツが出ないよ。
なんだか、ラジオ体操のひとときだけは雨が昇るという、不思議な状況になっている。
とっても雨が降ってやらなかった太陽は、一年中くらいかな。
あとは、さらに雨。

太陽のありがたみを解る、宜しい機会になったなぁ。アコム 5万

内科で妊娠糖尿病魔とお越しされてしまいました。

前月、妊娠が発覚し妊婦検診に通っていますが今回の検診で産婦人科の医者から「妊娠糖尿疾病の可能性があるからブドウ糖重荷見立てをくださいと言われました。

見立ての結果、駆け込みの数で「妊娠糖尿疾病」という検査をされてしまい、薬剤師の医者から血糖件数を測定するキットを渡されたり、栄養士の医者から栄養指導を受けることになりました。

こういう妊娠糖尿疾病は、妊娠中に分泌されるホルモンの影響でインスリンの分泌が低下し糖尿疾病ものの障害になる病だ。
一般的な糖尿疾病とは異なり保険適用されない結果、血糖件数チェックの際に使用する針や滅菌綿及びチップは自前で購入しなければならないそうです。

わたくしは妊娠2か月まぶたで検査が下されたので、もうすぐ分娩が取りやめるまでこういう病と付き合っていかなくてはいけないとのこと。
つまりこれは、これから約8か月、余計な費消が発生してしまうということです。
ただでさえ、妊娠まん中は月間検診が何度もあるのに大変です。
内科の医者によると、妊娠後期になるとホルモンのアピールが大きくなり、血糖件数が高くなる可能性があるそうなので油断は出来ません。
障害が悪化してインスリンを投与することになると保険が適用されるそうなのですが、何とか悪くならないように頑張りたいと思います。キレイモ パックプラン